そんな冬のビニールミュージアムのテーマは、“TRIP TO THE WONDER HOTEL”。今回は、第3回目となる冬のビニールミュージアムに潜入し、ホテルをイメージした素敵なブースの数々とフォトジェニックな写真の撮り方をご紹介します!

『マイナビ PRESENTS VINYL MUSEUM BY LIDDELL』に潜入!

今回のビニールミュージアムは、キャットストリートにある“OMOTESANDO BANK GALLERY”にて開催中です。詳しい日程や時間、チケットに関してはこちらのURLよりチェックしてみてくださいね。( https://vinyl-museum.com/ )

それでは、潜入〜♪

ブース1.「HOTEL VINYL レセプション」

HOTEL VINYLのレセプションをイメージしたブースでは、ズラリと並んだ鍵がお出迎え♪

鍵は外せるようになっているので、手に鍵を持って撮っても可愛いです♡鍵のデザインひとつとってもお洒落で、シンプルながらこだわりを感じたブースでした…!

ブース2.「カラフルポップな客室」

次に出現したのは、カラフルな配色のお部屋♪椅子に座ってフロントに電話をしている様子を撮ったり、カラフルなバルーンの中にある電話機を使って写真を撮ったり、、

ブース内にはこんなに小さな椅子と電話機も置いてあり、小さなお子さんといらしたママさんがここで撮影する姿がみられましたよ♡

ブース1.「#ふさチュウ のシアタールーム」

フサフサなピカチュウ=ふさチュウをイメージしたというこちらのブースは、黄色のファーを貴重にしたシアタールーム!画面に上映される『名探偵ピカチュウ』をジュース片手に観ながら、フォトジェニックな写真が撮れちゃうんです♡

イスの上には映画のチケットが置かれ、壁には「DETECTIVE PIKACHU 2019 MAY」の文字。チケットを手に持って撮ったり、看板と一緒に撮ってもフォトジェニックな写真になりそうですね♪

ブース4.「ジャパンダと乗る、憧れのファーストクラス」

旅行へ行く飛行機は、憧れのファーストクラスで。雲の上から眺める景色を楽しみながら、フォトジェニックな写真が撮れちゃいます♡窓から覗くジャパンダは、あちこちからひょっこり登場!移り変わる景色とジャパンダの様子はムービーで撮影しても可愛いですよ♪

ブースの隅には、トランクに入ったジャパンダたちが顔を出します。ブース全面をピンク一色でまとめた世界観のあるブースです!

ブース5.「滲み出る高級感!大理石のバスルーム」

高級感のある黒の大理石パネルを使ったバスルームをイメージしたこちらのブースは、真っ赤なリップをキーイメージに制作されたそう。

真っ赤なクッションで溢れるバスタブの中に入ってみたり、鏡の映り込みを利用して撮影を楽しんだりと、こちらもさまざまな撮り方で人気となっているブースです。

ブース6.「オールホワイトのベッドルーム」

窓の外には青空が広がるオールホワイトのベッドルーム。ゆっくり移り変わる窓の外の景色がとても幻想的な空間です。窓辺で撮るならムービージェニックに、あえて真っ白な空間のみで撮ってもフォトジェニックな写真が撮れます。

ベッドの上でカメラに背を向けている様子を写真に撮ったり、正面から撮ってもとても可愛く仕上がります♪

ブース7.「ピンクのプールサイド」

ピンク一色で再現されたプールサイドをイメージしたブース。奥にはピンク一色のプールが配置され、手前にはフワフワの羽根で再現されたパラソルの下でくつろぐCHOCOちゃんがいます♪

プールの中に入って写真を撮るのも良し、パラソルの下でCHOCOちゃんといっしょに寛ぐのも良いかも?ベッドに腰掛けて、カクテルをイメージしたグラスで乾杯!そんな遊び心満載な写真も撮れちゃいます♡

“HOTEL VINYL”、フォトジェニックブースいろいろ!

今回は、数あるブースの中から“ホテルをイメージした空間”に注目してご紹介させていただきました。今回ご紹介させていただいたホテル空間はもちろん、クリスマスシーズンならではのブースもたくさん用意されているのが今回のビニールミュージアム!

規模も可愛さもパワーアップして帰って来たビニールミュージアムは、2018年12月12日まで。平成最後のフォトジェニックイベント、ぜひご来場ください!!





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